位相を意識した日本語使用を促す学習支援システムの研究

確認する

計画書 ①

A社が持ってきた計画書についてB社が拡大コピーを行います。

計画書 ②

A社が持ってきた計画書についてB社が拡大コピーを行います。(別パターン)

計画書 ③

A社が持ってきた計画書についてB社が片面コピーを行います。

計画書 タメ①

学生Aが持ってきた資料を学生Cが拡大コピーを行います。

コピーする

コピー 基本①

学生Aがコピーを行いに行くと学生Bが用紙を補給していました。

コピー 基本②

学生Aがコピーを行いに行くと学生Bが用紙を補給していました。(別パターン)

コピー 応用①

学生Aがコピーを行いに行くと学生Bが用紙を補給していました。(別パターン)

コピー 応用②

学生Aがコピーを行いに行くと学生Bが用紙を補給していました。(別パターン)

コピー 応用③

学生Aがコピーを行いに行くと学生Bが用紙を補給していました。(別パターン)

コピー 応用タメ①

学生Aがコピーを行いに行くと学生Bが用紙を補給していました。(別パターン)

コピー 応用タメ②

学生Aがコピーを行いに行くと学生Bが用紙を補給していました。(別パターン)

本コンテンツは,以下の研究費補助金による研究成果の一部です。

平成22(2010)年度~平成24(2012)年度
日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C)
「位相を意識した日本語使用を促す学習支援システムの研究」
(Research on a CALL for promoting social-phase-conscious use of Japanese)
研究代表者 才田いずみ
課題番号 22520516