総会

2019/07/22

第17回定時総会の開催

平成30年度定時総会が令和元年6月21日金曜日に仙台市青葉区中央市民センター第一会議室にて開催されました。

第17回定時総会が例年通り、6月21日(金)に開催されました。川添代表理事の挨拶に続いて、平成30年度の事業内容と決算報告がありました。情報収集と発信事業では「しみん科学」の継続、「多面体木工」増補版の頒布が行われました。産学官共同事業ではバイオ、環境、省エネルギー技術や材料とも関連して、米国・空軍研究所との共同研究が実施されました。新産業創出事業でも環境自律発電技術の開拓を民間企業と行いました。また会員の協力を得て学都「仙台・宮城」サイエンスデイへの出展も4年目となりました。
これらの活動について決算が承認され、引き続き令和元年度の事業計画と予算が示されました。主に産学官共同開発事業ではマテリアルインフォーマティックスティックスによる新材料の設計、新産業創出事業では環境自律発電技術を太陽光や風力に限らず工場や家庭に存在する振動等の未利用エネルギーを電力に変換するエネルギーハーベスティング技術の開発と安全対策や商品管理のための電池レス通信システムへの応用、が提案され、了承されました。

 

2019/06/12

平成30年度 定時総会の開催について

来る6月21日金曜日午後6時より青葉区中央市民センター 第1会議室にて平成30年度総会が開かれます。また引き続き、6時30分より学際科学セミナーが行われます。ご参加をお願い致します。その後、懇親会となりますのでお越しをお待ちしております。

1.日 時  令和元年6月21日 (金曜日) 午後6時00分より

2.場 所  青葉区中央市民センター 第1会議室 (東二番丁小学校・幼稚園2F)
                      〒980-0811  仙台市青葉区一番町2-1-4
3.総 会  午後6時00分から午後6時30分
                      第1号議案 特定非営利活動法人科学協力学際センター平成30年度事業報告

2018/07/13

第16回定時総会の開催

平成29年度定時総会が平成30年6月29日金曜日に新仙台ビル5階会議室にて開催されました。

第16回定時総会が例年通り、6月29日(金)に5階会議室にて開催されました。川添代表理事の挨拶に続いて、平成29年度の事業内容と決算報告がありました。情報収集と発信事業では「しみん科学」の継続、「多面体木工」増補版の頒布が行われました。産学官共同事業ではバイオ、環境、省エネルギー技術とも関連して、米国・空軍研究所との共同研究が実施されました。新産業創出事業でも環境自律発電技術の開拓を民間企業と行いました。また会員の協力を得て学都「仙台・宮城」サイエンスデイへの出展も3年目となりました。

これらの活動について決算が承認され、引き続き30年度の事業計画と予算が示されました。産学官共同開発事業と新産業創出事業では環境自律発電技術を太陽光や風力に限らず工場や家庭に存在する振動等の未利用エネルギーを電力に変換するエネルギーハーベスティング技術の開発と安全対策や商品管理のための電池レス通信システムへの応用、学際的科学技術事業者育成事業では日本語 e-learning システム等の更なる充実が提案され、了承されました。

2018/06/20

平成29年度 定時総会およびセミナーの開催について

来る6月29日金曜日午後6時より新仙台ビル5F会議室にて平成29年度総会が開かれます。また引き続き、6時30分より、土佐仙台市天文台台長による学際科学セミナーが行われます。ご参加をお願い致します。その後、懇親会となりますのでお越しをお待ちしております。

1.日 時  平成30629 (金曜日) 午後600分より

2.場 所  〒980-0804 仙台市青葉区大町1-1-30

2018/03/14

事務所移転のお知らせ

このたび、平成30年3月31日をもちまして下記の住所へ移転いたしますのでご案内申し上げます。新しい事務所は青葉通りに面した場所となります。

移転後も変わらぬご理解・ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
また、お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

■新住所■
特定非営利活動法人 科学協力学際センター
〒980-0804 仙台市青葉区大町一丁目1-6 第一青葉ビル5階
電話/FAX : 022-721-7555

2017/07/10

第15回定時総会の開催

平成28年度定時総会が平成29年6月30日金曜日に新仙台ビル5階会議室にて開催されました。

第15回定時総会が例年通り、6月30日(金)に5階会議室にて開催されました。川添代表理事の挨拶に続いて、佐藤事務局長より平成28年度の事業内容と決算報告がありました。情報収集と発信事業では「しみん科学」の継続、「多面体木工」増補版の頒布が行われました。産学官共同事業ではバイオ、環境、省エネルギー技術とも関連して、米国・空軍研究所やロシア・ノボシビルスク研究所との共同研究が実施されました。また新産業創出事業でも環境発電技術の開拓を民間企業と行いました。また会員の協力を得て学都「仙台・宮城」サイエンスデイへの出展も2年目となりました。

これらの活動について決算が承認され、引き続き29年度の事業計画と予算が示されました。産学官共同開発事業と新産業創出事業では環境発電技術を太陽光や風力に限らず工場や家庭に存在する振動等の未利用エネルギーを電力に変換するエネルギーハーベスティング技術の開発と安全対策や商品管理のための電池レス通信システムへの応用、学際的科学技術事業者育成事業では日本語 e-learning システムの充実が提案され、了承されました。

2017/05/17

平成28年度 定時総会の開催について

来る6月30日金曜日午後6時より新仙台ビル5F会議室にて平成28年度総会が開かれます。また引き続き、6時30分より学際科学セミナーが行われます。ご参加をお願い致します。その後、懇親会となりますのでお越しをお待ちしております。

1.日 時  平成29年6月30日 (金曜日) 午後6時00分より

2.場 所  〒980-0804 仙台市青葉区大町1-1-30
       
            新仙台ビル5階会議室(77銀行芭蕉の辻支店ビル)
3.総 会  午後6時00分から午後6時30分
   第1号議案 特定非営利活動法人科学協力学際センター平成28年度事業報告及び会計収支決算報告に関する件
   第2号議案  特定非営利活動法人科学協力学際センター平成29年度事業計画及び会計収支予算に関する件
4.報告事項  任期満了に伴う理事の改選
5.学際科学セミナー 午後6時30分から午後7時 30分
          講 師 :鈴木 茂 教授

2016/06/28

第14回 定時総会の開催

平成27年度定時総会が平成28年6月22日月曜日に新仙台ビル5階会議室にて開催されました。

平成27年度定時総会が平成28年6月22日月曜日に新仙台ビル5階会議室にて開催されました。

第14回定時総会が例年通り、6月28日(月)に5階会議室にて開催されました。川添代表理事の挨拶に続いて、事務局より平成27年度の事業内容と決算の報告がありました。情報収集と発信事業では季刊誌「しみん科学」の継続、「多面体木工」の講演や実習、増補版のe-託頒布が行われました。産学官共同事業あるいは新産業創出事業では環境や省エネルギー政策に関連して、IBM社が取り組んでいる秋田県のスマートシティー構想の推進、米国空軍研究所やロシアノボシビルスク研究所との共同研究などがそれぞれ展開されました。

 これらの活動に対する決算が承認され、引き続き28年度の事業で発展させて行く計画と予算が提示されました。新産業創出発展事業では学際的科学技術事業者育成事業については日本語 e-learning システムの充実、産学官共同開発事業では市町村を対象とする災害安全対策システムの開発、地場発電、省エネ技術の支援などが提案され、了承されました。

2016/06/01

平成27年度 定時総会の開催について

来る6月27日月曜日午後6時より新仙台ビル5F会議室にて平成27年度総会が開かれます。また引き続き、6時30分より才田いずみ常務理事、東北大学文学部教授、による「日本語の学習と雑談」と題する学際科学セミナーが行われます。ご参加をお願い致します。その後”銀座ライオン”にて懇親会(会費3000円)となりますのでお越しをお待ちしております。

2015/06/22

第13回 定時総会の開催

平成26年度定時総会が平成27年6月22日月曜日に新仙台ビル5階会議室にて開催されました。

第13回定時総会が例年通り、6月22日(月)に5階会議室にて開催されました。川添代表理事の挨拶に続いて、事務局より平成26年度の事業内容と決算の報告がありました。情報収集と発信事業では季刊誌「しみん科学」の継続や中川宏会員、佐藤郁郎会員による福島県などの中、高等学校での「多面体木工」の講演や実習、発砲スチロール正多面体カッターの寄贈、増補版のe-託頒布が行われました。産学官共同事業あるいは新産業創出事業では環境や省エネルギー政策に関連して、IBM社が取り組んでいる秋田県のスマートシティー構想の推進、米国空軍研究所やロシアノボシビルスク研究所との共同研究などがそれぞれ展開されました。

 

これらの活動に対する決算が承認され、引き続き27年度の事業で発展させて行く計画と予算が提示されました。新産業創出発展事業では東日本大震災復興支援活動の推進、学際的科学技術事業者育成事業については日本語 e-learning システムの充実、産学官共同開発事業では市町村を対象とする災害安全対策システムの開発、醸造企業を支援する醸造過程のシミュレーション法などが提案され、了承されました。